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    <title>しんや - ブログ記事まとめ</title>
    <updated>2026-04-12T02:05:01.649Z</updated>
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    <subtitle>Zenn / note / はてなブログ / DevelopersIO の投稿まとめ</subtitle>
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        <title type="html"><![CDATA[agent-browser入門：Claude Codeからブラウザを自在に操る！導入＆他ツール使い分けガイド]]></title>
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        <updated>2026-04-11T07:19:21.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[生成AI全盛の昨今、『ブラウザ操作』に関しても生成AIを介して良い感じに効率化、高速化対応させてしまおう！という動きが非常に活発化しています。私も最近色々触っている状況ではあります。(先日以下のブログでも取り上げたりしていました)https://zenn.dev/shinyaa31/articles/dd315ea4868eb1そんな中、上記エントリで言及・紹介したPlaywright、Browser Useに負けず劣らず(いやそれ以上？)な使い勝手、機能の豊富さを兼ね備えるツールがあることを知りました。それがこちらのagent-browserです。https://github....]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma の公式ドキュメント情報にアクセス出来る『Sigma Document MCP Server』連携をClaudeから試す]]></title>
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        <updated>2026-04-10T07:35:03.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Sigma ComputingがMCP serverを使って公式ドキュメントをAIエージェントに提供する機能をBetaリリースしました。(※参考：What's new in Sigma January 31st, 2026)Claude CodeやCursorなどのAIツールと組み合わせることで、Sigma操作に関する質問への回答精度が大きく向上します。当エントリでは、この機能に関するMCP連携について、Claude Code及びClaude Desktopからの利用を試みてみた記録をお届けします。 Sigma Document MCP Serverについてhttps://h...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[国土交通省提供の『地理空間MCP Server』を使ってお手軽にClaudeからの地理空間情報連携を試してみた]]></title>
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        <updated>2026-04-09T00:15:51.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先日、国土交通省から以下の案内がありました。地理空間情報に関するMCP Server(α版)を公開しましたよ、というものです。従来、この手の(地理)情報については様々な経路、方法でデータをかき集めてこなければならずある種面倒な作業ではあります。その部分をMCPの仕組みを介してスピーディーにデータにアクセス出来る、またデータをもとにした分析まで出来るとなると触ってみないわけにはいきません。アナウンス・概要について：https://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/tochi_fudousan_kensetsugyo_fr17_000...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[国土交通省提供の『地理空間MCP Server』を使ってお手軽にClaudeからの地理空間情報連携を試してみた]]></title>
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        <updated>2026-04-09T00:15:51.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先日、国土交通省から以下の案内がありました。地理空間情報に関するMCP Server(α版)を公開しましたよ、というものです。従来、この手の(地理)情報については様々な経路、方法でデータをかき集めてこなければならずある種面倒な作業ではあります。その部分をMCPの仕組みを介してスピーディーにデータにアクセス出来る、またデータをもとにした分析まで出来るとなると触ってみないわけにはいきません。アナウンス・概要について：https://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/tochi_fudousan_kensetsugyo_fr17_000...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Tableauワークブック(TWB)形式用の公式XMLスキーマ定義(XSD)公開で見えてきた9つの未来と可能性]]></title>
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        <updated>2026-04-08T22:14:57.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先日、とあるX投稿にてTableauに関するあるGitHubリポジトリの話題について言及されているものを目にしました。Tableauワークブック形式(TWB)に関するスキーマ定義(XSD)と、XSDでカバーされていない概念情報について、Tableau社が公開、TWB形式の公式サポートベースラインを表したものです。    続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Claude Code × Draw.io MCP連携で作図が捗る！ 3つの導入方法を紹介]]></title>
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        <updated>2026-04-05T22:44:24.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Claude Codeで設計図やアーキテクチャ図を作りたいとき、Mermaid等で出力してもらうことは出来るものの「もうちょっとリッチな図が欲しい」と感じたことはないでしょうか。Draw.ioのMCPサーバを使えば、Claude Codeとの対話の中でDraw.ioの図を直接生成・表示できるようになります。https://github.com/jgraph/drawio-mcp当エントリでは、Draw.io MCPをClaude Codeと連携させる方法を3パターン紹介します。Claude Code/Skillとして導入、CLIで操作Claude Code/MCPサーバとし...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Claude Code & Google Analytics(GA4)のMCPサーバ連携を色々試してみた]]></title>
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        <updated>2026-04-05T02:09:13.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[直近Google Analytics(GA4)の情報について色々解析したい、アクセスしたいという要件があり、それならばClaude(Claude Code)で良い感じにやりたいね。ということで当エントリではClaude(Claude Code)からGoogle Analytics(GA4)のMCPサーバを介して諸々連携する手順について、幾つかの経路にそれぞれ言及する形でまとめたいと思います。ベースで参考にする手順はこのあたり。https://developers.google.com/analytics/devguides/MCP?hl=jahttps://www.youtube...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[手元のClaude Code環境をどういう手段でインストールしたかを(導入後に)確認する]]></title>
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        <updated>2026-04-03T22:41:15.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[🤔.oO『そういえば手元のClaude Code環境、どういう経緯、手段でインストールしたっけか...』って思うことはありますか？私はつい最近ありました。でも後になってどういう手段でインストールしたのかって確認する術、あるのでしょうか。調べて見たらありそうです。当エントリでは、そんな時に使える確認手段を紹介します。ちなみに動作環境のOSはMacOS前提で進めます。% sw_versProductName:            macOSProductVersion:         26.3BuildVersion:           25D125 ネイティブで導...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[【イベントレポート】 Sigma新機能『Sigma Agents』はBIをどう変えるのか？5つのセッションで徹底解説]]></title>
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        <updated>2026-04-02T22:02:24.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[日本時間2026年04月03日未明、クラウドネイティブBIサービス『Sigma』の新機能、『Sigma Agents』に関するイベント(Webinar)が開催されました。https://www.sigmacomputing.com/product-launch/sigma-agents-2026当エントリでは、このイベント視聴内容をダイジェストでそれぞれレポートしたいと思います。 01. PRODUCT LAUNCH - Introducing Sigma Agents (Sigma Agentsの紹介)Join Sigma product leaders for a p...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[ノーコードWeb制作プラットフォーム「Studio」でサイトの一般公開からドメイン連携、GA4連携を試してみた]]></title>
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        <updated>2026-03-30T21:27:52.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[最近社内で「Studio」というサービスを扱う機会がありました。超ざっくり言うとこのサービスは「ノーコードWeb制作プラットフォーム」です。その名の通り、プログラミング的な素養が無くても良い感じにWebサイトを作成、公開出来るオールインワン的な機能を備えています。実際触ってみて比較的直感的な操作でサイトを作り上げることが出来るので便利だなと思いつつ、実際の挙動確認や実サイトとして公開する手順を別途まとめておきたいなと思い、今回このエントリでその手順をまとめておくことにしました。当エントリではStudioのアカウント作成からテンプレートを用いたプロジェクトの作成、Webサイトの公開、及...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Claude Codeにおける任意の処理や会話のやり取りが『何時何分何秒、地球が何回回った時だったか』を分かるようにする]]></title>
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        <updated>2026-03-28T05:40:38.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Claude Codeである作業をやっていた時に『その作業、時間的にやっていたのはいつ頃だったか』を知りたいってことはありますか？ありますよね。Claude Codeである作業をやっていた時に、『その作業、地球が何回回った時？』って聞かれることはありますか？いや無ぇよ。まぁ、ここはあるってことにしておいてください。聞かれるってことは無いだろうけどふと自問することはもしかしたらあるかもしれません。https://dic.pixiv.net/a/何時何分何秒地球が何回まわったとき%3Fhttps://ja.wikipedia.org/wiki/地球の自転このエントリではそんな思...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Claude Code新機能：「/init」が大幅進化！ユーザーインタビューモードでスキル・フックを自動セットアップ可能になりました]]></title>
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        <updated>2026-03-23T09:23:13.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[日本時間午前4時半頃、下記のX投稿が投下されており、非常に大きな反響がありました。AnthropicのClaude Codeツールの新機能「/init」を紹介しており、ユーザーのフィードバックに基づき、リポジトリのスキルやフック設定をインタビュー形式で自動化するものです。https://x.com/trq212/status/2035799806640115806私個人も最近、Claude Codeのベストプラクティスを読み漁りながら「理想のプロジェクト構成とはどういうものなのだろうか」を追い求めて自分なりのテンプレートを作ろうと思っていたところでしたので、これは！と早速飛び付いて...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Claude Code上でPlaywright、Browser Useを色々なパターンで導入＆両者の使い分けについて考えてみる]]></title>
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        <updated>2026-03-23T00:31:37.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[生成AIと絡める形での『ブラウザ自動化ツール』として共に著名なサービスであるPlaywrightとBrowser Use。私個人も最近はこれらのサービスに興味関心が強く、様々な局面や課題に有効活用出来ないものか...と調べ始めたところです。当エントリではまず最初のステップとして、この両サービスをClaude/Claude Code経由で利用出来るような手筈を整えるところまでを備忘録としてまとめておこうと思います。そして最後のパートでは『どういう使い分けをすれば良いのか？』という所に思いを馳せていきます。 前提条件私個人の作業環境はプライベート/仕事共にmacOS(Apple M...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[VercelにデプロイしていたNext.jsアプリケーションをCloudflare Pagesに乗せ換える(デプロイ先切り替え検証)]]></title>
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        <updated>2026-03-12T00:03:42.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[以前執筆した下記エントリ。内容は『ブログ情報をRSSベースで収集して表示するWebアプリケーション(Next.js製)をVercelにデプロイする』という内容でした。https://zenn.dev/shinyaa31/articles/7dede2d49ce78eこれから派生する形として『このNext.jsで作成したWebアプリケーションを他のホスティングサービスにデプロイって出来るのだろうか？その場合はどういう手順が必要？』というアイデアがふと湧いたので、当エントリではその実践内容を記録として残しておきたいと思います。切り替え先は『Cloudflare Pages』です。h...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Claude Desktop＆Claude Code向けのdbt MCPサーバ(dbt Cloud)接続方法が紹介されていたので試してみた]]></title>
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        <updated>2026-01-29T08:30:58.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[日本時間2026年01月29日(木)、下記のX投稿を目にしました。dbt MCPサーバを簡単に設定出来るファイルが公開されたよ！というものです。https://x.com/ShotaAsanoSnow1/status/2016761157475078224手元にdbt Cloud環境があるので早速試してみました。紹介されているドキュメントではClaude Desktop及びClaude Codeからの手順が紹介されていましたのでそれぞれを実践してみます。https://docs.getdbt.com/docs/dbt-ai/integrate-mcp-claude#claude-...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[一度アクセスしたディレクトリを記憶するzoxide＆汎用コマンドラインファジーファインダーfzfでターミナル移動を効率化]]></title>
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        <updated>2026-01-27T22:31:49.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[使っているOS環境でコマンドベースで移動する際、cdコマンドで都度1階層ずつ、または記憶しているところまで場所を確認しながら移動している...という方は多いと思います。私も長年そういう感じで過ごして参りました。そんな中、zoxideというとても便利なコマンドラインツールがあるということを知りました。これは、zとautojump にヒントを得た、よりスマートなcdコマンドです。最も頻繁に使用するディレクトリを記憶するので、数回のキー操作でそれらのディレクトリに「ジャンプ」可能です。https://github.com/ajeetdsouza/zoxideこのzoxideはすべての主...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[最近話題の『X記事(X Articles)』。概要をまとめつつ、記事執筆時の所感も書き記しておく]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[個人的に運用している各種ブログの投稿情報(RSS)を集約するサイトをNext.jsとVercelで展開しました]]></title>
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        <summary type="html"><![CDATA[はじめに現在、個人的に管理運営しているブログプラットフォームが幾つかあり、用途や目的別にそれぞれを書き分けています。プラットフォーム用途目的URLZenn仕事周り、主に技術方面しんやさんの記事一覧 - Zennnote仕事周り、主に非技術方面しんや｜noteはてなブログ仕事以外、雑記などshinyaa31 blog投稿情報はそれぞれ管理しつつも投稿量が増えてくるとそのメンテナンスも煩雑になってきます。何より他者に投稿情報を共有するのがメンテナンス以上に大変になっていくのは想像に難くないでしょう。ということでまとめてこの辺の情報...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[初詣2026@鎌倉・鶴岡八幡宮→新橋・烏森神社]]></title>
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        <updated>2026-01-03T08:30:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2026年、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。ということで恒例(？)の初詣エントリ、2026年も書いていこうと思います。初詣2016@鎌倉・鶴岡八幡宮 - shinyaa31's Memorandum初詣2017@鎌倉・鶴岡八幡宮 - shinyaa31's Memorandum初詣2018@鎌倉・鶴岡八幡宮 - shinyaa31's Memorandum初詣2019@鎌倉・鶴岡八幡宮 - shinyaa31's Memorandum初詣2023@鎌倉・鶴岡八幡宮 - What a Lovely Days!!初詣2024@鎌倉・鶴岡八幡宮 - What a Lovely Days!!初詣2025@鎌倉・鶴岡八幡宮 - What a Lovely Days!!#1：初詣@鎌倉・鶴岡八幡宮#2：昼飯@新橋・四季煲坊#3：初詣@新橋・烏森神社#1：初詣@鎌倉・鶴岡八幡宮まずは鎌倉・鶴岡八幡宮への初詣。コロナ禍前は1/2→コロナ禍は1/8→コロナ禍明けは1/3の初詣スケジュールになっているなと気付いた今日この頃。特に意識している訳では無いが、そういう流れになっている模様。昼前に鎌倉駅に到着し、いつものルートで八幡宮へ。毎年チャレンジしていた鰻@茅木家は(年末に美味しいのを頂いたのもあり)今回はスルー。来年以降もこの形を取るかもしれない...(鰻のおかむらを年末or年始に予約)鎌倉で美味しい鰻を頂いてきました(鰻のおかむら) - shinyaa31’s blog初詣行列については、昼過ぎとしては結構並んでいた印象。トータル30分くらい待った感じかな？お参り後はいつものようにお守り各種を購入し初詣ミッションその1を完了。そして今回は鎌倉・鶴岡八幡宮の他にももう1つ初詣に行きたい(行ってみたい)ところがあり、そのまま電車(JR)で新橋方面へ。途中通過した大船駅にて大船観音を臨むの図。#2：昼飯@新橋・四季煲坊辿り着いた地は新橋。初詣ミッション2つめの場所でもありますが、時間的に昼飯も食いたかったのでした。まだ正月三が日ではありますが普通に街中華が食いてぇなぁ...となったので久しぶりに『四季煲坊』へ。ラジオリスナーであれば知る人ぞ知る、TVプロデューサー佐久間宣行氏他多数の有名人がオススメする中華料理屋さんです。『プロデューサー佐久間宣行氏が10年以上通う町中華』by よしまさん77 : 四季ボウ坊 （シキボウホウ/四季煲坊） - 新橋/中華料理 [食べログ]それなりにお腹も空いていたのでがっつりレバニラ炒めと餃子を注文。ボリュームも程良く、また餃子のタレも良い感じの美味さで大満足の昼飯でした！佐久間さんと(大久保佳代子似の店長さんの写真が目の前に飾られていたので記念に。#3：初詣@新橋・烏森神社烏森神社 | 東京新橋に鎮座する「烏森神社」| 神社祭事、神社に関わる豆知識・境内の様子、季節のお話・・・などを公開しています。初詣2回行ったら2回目の初詣は"初"になるのだろうか...。ということで「初詣の梯子」で新橋にある烏森神社に来てみました。年末の時期にXで「烏森神社に行ったら良いことあったYo」的な投稿を見つけ、調べてみたら色々良さげな情報を得ることが出来たので初詣プランに加えてみよう、と思い立ちこの日に初詣を敢行した次第です。場所は新橋駅からすぐ近く。本当にすぐ近くでした。現地は「参拝列」と「授与列」で並ぶようになっており、いずれか(または両方)の目的に応じて左右どちらかの列に並んで待ちましょう、という形になっていました。私は両方やりたかったので参拝列に並んで参拝後、授与列にもう1回並び御守り購入&御神籤引きを行う形となりました。待機列もそれなりに長くなっていましたが、いずれも15〜20分程度で順番が来ていた感じです。授与列にて各種御守り購入と合わせて御神籤チャレンジも実施。烏森神社オリジナルの『心願色みくじ』をやってみました。七夕の短冊的な趣がありますね。2026年叶えたいことを文字にしたため、成就祈願をしてきました。烏森神社 | 東京新橋に鎮座する「烏森神社」| 神社祭事、神社に関わる豆知識・境内の様子、季節のお話・・・などを公開しています。年末年始に於いては、以下のような順番で都合3つの場所に詣で、御参りと願掛け、各種対応を行ってきた形となりました。2025/12/29：寒川神社2026/01/02：鶴岡八幡宮2026/01/02：烏森神社いずれもテーマ(？)を絞り、分散する形で御参りしてみた形です。そもそもそういうのってどうなの？というのがある気もしますが今年1年色々動いてみてどうだったかで確認出来ればとも思います。まぁ日本は八百万の神が住まう地でもありますし、良い感じに分散して御利益があるだろう...という気持ちではあります(←楽観的)。その割には今年は御神籤の結果があまり芳しくなく(久しぶりに凶を引いた→あまりにも狼狽えてしまい引き直した)、今の状態だと運勢もそんなもんなのかなぁ...となっています(←悲観的)。現状立ち位置をしっかり見つめ直し、できることを1つずつやっていって目標やゴールに辿り着けるよう、頑張っていこうと思います。]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[2025年 鑑賞コンテンツ 個人的TOP10を振り返る]]></title>
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        <updated>2025-12-31T05:30:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[場所を変え年末(あるいは年始)に継続してきたこちらのシリーズ、2025年の今年も粛々と実施したいと思います。数えてみると今年で10回目になるんですね。めでたい。2016年鑑賞映画 個人的Top10を振り返る - shinyaa31's Memorandum2017年観賞映画 個人的TOP10を振り返る - shinyaa31's Memorandum2018年観賞映画 個人的TOP10を振り返る - shinyaa31's Memorandum2019年鑑賞映画 個人的TOP10を振り返る - shinyaa31's Memorandum2020年鑑賞映画＆映像作品 個人的TOP10を振り返る - What a Lovely Days!!2021年鑑賞映画＆映像作品 個人的TOP10を振り返る - What a Lovely Days!!2022年鑑賞映画＆映像作品 個人的TOP10を振り返る - What a Lovely Days!!2023年鑑賞映画＆映像作品 個人的TOP10を振り返る - What a Lovely Days!!2024年 鑑賞コンテンツ 個人的TOP10を振り返る - What a Lovely Days!!今年2025年も、選出範囲は映画に限らずライブなども含めたいと思います。最近は本当に映画を観なくなってしまった。映画館でも配信でも。まぁそれを言っちゃうとコンテンツ自身(の摂取)も、ではあるのですが。仕事・勉学方面のインプットもそうなのですが、この辺意識して情報を摂取していかないと...ですね。第10位：聖飢魔II VS BABY METAL 悪魔が来たりてベビメタる at Kアリーナ横浜｜「聖飢魔II VS BABY METAL　悪魔が来たりてベビメタる」公式WEBサイトwww.youtube.comまさかこの組み合わせで？！なライブが2025年8月末に開催されてました。聖飢魔IIは過去何回かライブ観戦歴あり、BABY METALはこの時が初鑑賞でした。驚いたのは後者の音圧の凄さ。前者はゴージャス且つ閣下のヴォーカルの相変わらずの上手さに聴き惚れていましたが、勢いというか圧というか、BABY METALすげぇな！ってなった2DAYSでした。詳細はこの辺をご参照ください。sheetmusic.jp.yamaha.comまた、派生してこちら(聖飢魔II出演回)も聴いてしまった。良き。www.youtube.com更には派生の派生でこちら(高市早苗出演回)もwwww.youtube.comwww.youtube.com第10位：GAKU-MC&MUMMY-D／Master"s" of Ceremony at SPACE ODD同率10位でもう1つ、クラブハウスイベント。個人的に長く聴いてきた日本語HIPHOPの歴史の中で、これが叶うとは！という出来事が2つ程あった印象深いイベントでした。詳細はこちらにレポートしています。what-a-lovely-days.jp第9位：ミッション:インポッシブル/ファイナルレコニングwww.youtube.com例のシリーズの一応？の最終作になるのかな。今回もトム・クルーズ様が縦横無尽に暴れ回っておりました。今作もお腹いっぱい。第8位：スーパーマンwww.youtube.com新生DCユニバース『DCU』第1作目、ジェームズ・ガン監督作品。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』好きの私としてはスキンヘッドのニコラス・ホルトが観れたのは個人的にもポイント高しでした。あとグリーン・ランタンのキャラも良かったですね。スーパーガール含め今後のDCU展開も楽しみです。www.youtube.com第7位：シャドウズ・エッジwww.youtube.comシャドウズ・エッジ：ジャッキーチェン主演映画。久々に観るジャッキー映画としてそこまで期待のハードルを挙げていた訳ではなかったが、 実際観てみたら当たりな内容でした。物語の中でのジャッキー(役)の使い方が上手く、また中盤はアクション抑えめに行きつつも息を呑む、緊張感が続く展開で飽きさせず、最後はめっちゃジャッキーアクション全開！でダレずに最後まで見ることが出来ました。ボス役のレオン・カーフェイが何と言っても良かった。味があるしめっちゃ強いし。っていうか71歳(ジャッキー・チェン)と67歳(レオン・カーフェイ)のバトルがこんなに激しく息を呑むってどういうことなんだ一体。ジャッキー(役)の若い頃が『全然ジャッキーに似てねぇ』と思ったのは御愛嬌か。第6位：『バレリーナ：The World of John Wick』www.youtube.com『アウトレイジ』シリーズが終わった昨今、『どういう殺し方で楽しませてくれるか』を唯一？提供してくれている映画シリーズ最新作。今回も興味深い殺し方をこれでもか！と披露してくれました。個人的には火炎放射器の登場シーンとスケート靴の使い方が好みでした。第5位：新幹線大爆破www.youtube.com1975年公開映画のリブートかつ続編的要素も含めた作品。色々と突っ込みどころはありつつ、JRの全面的な協力(1975年版ではブチ切れられたというエピソードも趣深い)も得て作られた今作品は十分楽しむことが出来た内容でした。なお、鑑賞にあたっては1975年版も鑑賞してました。50年の時代を経て両者を見比べていくという楽しみもありましたね。www.youtube.com第4位：ファンタスティック4:ファースト・ステップwww.youtube.com作品的に賛否両論あるっぽいが、個人的には好意的な方。過去これまであまり良い評価を得られて無かった作品が続いていたので、後続への橋渡しが出来ただけで十分じゃないか...とは個人的に思っています。あとアレだね『かーちゃん(スー)強ぇな！』な展開でしたね。続く展開が楽しみです。第3位：国宝www.youtube.com前々から評判高い声は聞いていて「どこかで観ておかねばだな...」と思いつつ年末まで観れずにいたこの作品。年の瀬にようやく観ることが出来ました。評価通りの良作な印象でした。「歌舞伎界の血、血縁」に関する場面や台詞はいずれも心を打つものがありましたねぇ...。3時間超の大長編でしたが最後まで集中途切れず観ることが出来ました。第2位：Perfume ZO/Z5 Anniversary "ネビュラロマンス" Episode TOKYO DOME/2Days"コールドスリープ"(活動休止)前の最終公演となった東京ドーム2Days。当初は「活動休止前最後のライブ」という案内では無かった状態で運良く取れてたので2日間共に現地参戦していました。ラスト前、「ポリリズム」への持って行き方に「うぉぉぉ」ってなりましたね...(語彙力www.perfume-web.jpnatalie.mu第1位：『バック・トゥ・ザ・フューチャー』公開40周年記念上映(吹替4DX)www.youtube.com自分でもまさか、40年前の作品がこの位置に登りつめて来るなんて思いもしませんでした。でも一番感情揺さぶったのは確かなので堂々の1位にこの作品を挙げたいと思います。『バック・トゥ・ザ・フューチャー』公開 40周年限定上映 - Universal Pictures Japan内容やあらすじは改めてここで紹介するまでも無い傑作、神作。私自身も当然、過去何回も視聴した作品でありました。今回4DXとIMAXで上映が企画されており、Xで『1.21ジゴワットを体験出来る！』なんて囃し立てる投稿を目撃したもんだからそりゃぁ観に行かないと、ってことで予約アンド鑑賞。改めてじっくり鑑賞させてもらいましたが、脚本、お話の展開のなんという神掛かり度合いよ...！一分の隙も無いとはこのことを言うのか。そして4DXの各種効果が本当に話の展開に応じて良い感じに体を襲って来ます。ちょっと必要以上に『やりすぎじゃね？』と思ったところもありましたが...w(観客席も苦笑してたタイミングが何度かあった) 勿論あのクライマックスシーン、『1.21ジゴワット』も惜しみなく体感出来てましたよ！👍️www.youtube.comwww.youtube.com後半からクライマックスに掛けて、なぜか自分の中に込み上げてくるものがありました。涙を流すまではいかなかったですが、感動の類の感情が込み上げてきていたのは確かです。これはあれだな、『レディ・プレイヤー・ワン』を観た時の感情に近いものだと思う。そう言えばあの作品にもデロリアンが出てたし、スピルバーグ絡んでたよね...2018年鑑賞映画 個人的TOP10を振り返る - shinyaa31's Memorandumwww.youtube.com...とまぁ、最近(12月)鑑賞の映画が多いこと。本当に今年は映像作品の摂取状況が芳しく無かった。諸々時間が取れなかったとは言えここまでとは。反省。2026年はもう少し楽しんでコンテンツを摂取していこうと思います。]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[寒川神社で『八方除』の御祈祷を受けてきた]]></title>
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        <updated>2025-12-29T04:00:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[色々あり訳あって『こりゃ一端切り替えねばだな...』となり、年の瀬のこの時期に行ってきました。切り替える→『厄を除けよう』、厄除けならば何が良いんだろう...と調べてみると神奈川県高座郡寒川町にある『寒川神社』は全国唯一の「八方除（はっぽうよけ）」の守護神として、地相・家相・方位・日柄・厄年など、あらゆる災難を取り除き、福徳開運をもたらす場所とされているそうです。samukawajinjya.jp八方除けに゙関しては御祈祷も対応しているらしい。まさにこれだな今私が求めているものは...！内容を読み、お願いする内容を心に決めます。samukawajinjya.jp年末年始の慌ただしい時期ではあるのであまり混雑する時間にぶつかりたくないという思いもあったので土日を避けて平日の朝方(営業開始直後)に行くことにしました。寒川神社には車で向かいました。途中富士山が良い感じに観れていたのでパチリ。ご覧のように当日は良い感じで晴れておりました。読みが上手いこと当たり、まだ参拝客もまばら。駐車場も余裕で空いていました。現地も非常に空いていました。何より天気がとても良かったです。手水で清めた後、参拝の手順 | 八方除 寒川神社御祈祷受付へ。必要事項(住所氏名生年月日など)を用紙に書き入れ、御祈祷する内容(今回は八方除け＋α)と納める御祈祷料を受付で伝えて(内容は軽く相談も入れた)受付完了。暫し待機の後、御祈祷を無事受けることが出来ました。御祈祷のご案内 | 八方除 寒川神社御祈祷の後は改めて参拝も敢行。お守り関連も御祈祷時にお願いしたもの(厄除け＋α)に絞って購入しておきました。トータル1時間程度でミッション完了。従来個人的にはこういった神事系は『年明け/初詣の鶴岡八幡宮』のみ執り行っていたのですが、今回からはマルチな感じで『年末年始のお願い事、神事、参拝』は展開していこうかなと思った次第でした。年明けは例年通りの鶴岡八幡宮、あともう1つ別の所に参拝を予定しています。2025年の振り返りを済ませつつ、2026年の目標やミッションも色々考えて進めていきたいと思います。]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[鎌倉で美味しい鰻を頂いてきました(鰻のおかむら)]]></title>
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        <updated>2025-12-28T05:30:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[今年2025年の初詣の際に『鰻食いてぇ』となり、結果このタイミングでは食べられなかったものの『いつか行ってみたいな』と思ってた『鰻のおかむら』。初詣2025@鎌倉・鶴岡八幡宮 - What a Lovely Days!!2025年も終わろうかというこの年末のタイミングで『そういえばあの鰻の店、行ってみたいな...』『年始初詣のタイミングも良いけど混みそうだし慌ただしい感じで食べるのもちょっとアレかな』とふと思い立ち、初チャレンジしてみることにしました。unagi-okamura.comこちらのお店はオンライン予約ができるということであらかじめ余裕を持っての予約を済ませておきました。鰻のおかむら - TableCheckお店の入口。外に出ていたメニュー。この日は車で来ていたのでノンアルコールで。サイダーを発注しました。蔵元 若戎サイダー 350ml | その他の商品 | 蔵元直売サイト　若戎酒造お通し。一品料理：会津の馬刺し。一品料理：もつ焼き(砂肝)。味が染みてて美味でした...サービスの茶碗蒸し。そして本丸である鰻。今回は奮発して『特製二段重　こうはく』という良いやつを発注しました。贅沢に二段重となっております。一段目の白い方。二段目の紅い(＝白くない)方。どっちも美味かった...！お店のかたに『肝吸いに鰻を入れてお茶漬けにすると美味しいですよ』とアドバイスを貰い早速実行。言われてみればひつまぶしで無くてもこの食べ方こういう方法でできたんだった。勿論このテイストも最高美味。今度から鰻食べる時はこれやるようにしよう。最後にデザート。そしてお開き。場所もちょっと鎌倉駅から歩く距離にあるし、お値段もそれなりにするので普段使い的に頻繁に行くってのはなかなか難しいとは思うけど、味は勿論間違いなし、雰囲気的にもとても落ち着いていて素晴らしかったのでご褒美的にたまに訪れるのはアリだなと思った次第です。また時期やタイミングを観て是非行きたいお店でした。]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[2025年の個人的ブログ投稿活動をふりかえる]]></title>
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        <updated>2025-12-27T03:10:04.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年、私(しんや/shinyaa31)個人における情報発信、ブログアウトプットの活動はこのnoteの他にも幾つか展開をしていました。当エントリではそれらをひっくるめて「2025年における個人情報発信、ブログアウトプット活動」を振り返ります。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人ブログ』はじめました(通算5度目)]]></title>
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        <updated>2025-12-21T10:31:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[通算5度目の『ブログ始めました』です。そろそろはてなアカウントで取得できるブログのドメインも無くなってきそうではあります。目次目次これまでの個人ブログ履歴個人ブログ1個目(2006年05月〜2015年01月)個人ブログ2個目(2015年02月〜2020年05月)個人ブログ3個目(2017年01月〜2017年04月)個人ブログ4個目(2020年10月〜2025年01月)企業ブログ抱負とか目標とかこれまでの個人ブログ履歴はてな関連で過去これまで運用していたブログは以下の通り。断続的ではありますが比較的長め？なはてなブロガー歴ではあったりします。個人ブログ1個目(2006年05月〜2015年01月)Diary of absj31旧はてなダイアリーにて開始、後にはてなブログに移管勉強会参加ブログや技術ネタ、雑記や趣味に至るまで雑多なテーマで長く継続転職後は更新停滞(役目を終えた感)個人ブログ2個目(2015年02月〜2020年05月)shinyaa31's Memorandum雑記を含めた軽めの技術ネタブログであったり、コンテンツ(主に映画など)の鑑賞記録用として展開個人用ブログとしては比較的長く運用していた(5年少々)が、後述する4個目のブログ展開を持って更新終了へ個人ブログ3個目(2017年01月〜2017年04月)試纏当時所属していた会社ブログとはちょっと毛色の違う技術ネタとかを別途書き分けて行けると良いかな？と思い開設読者数も増え良い感じで展開していたが、パッタリ更新が止まってしまってからはそのまま放置状態に(ちょっと勿体無かったかな)個人ブログ4個目(2020年10月〜2025年01月)What a Lovely Days!!3つ目のブログに変わる個人ブログとして立ち上げ立ち上げては見たもののコンセプト的に中途半端になってしまい、結果更新も数える程になってしまった企業ブログちなみに企業ブログにも技術ネタを適宜投下していました/います。しんや | DevelopersIO (2013年〜2025年)truestarテックブログ | Zenn (2025年〜)抱負とか目標とかそして現在メインで稼働・執筆しているものは以下2つ。Zennは個人/企業(Zenn Publication)双方で、そしてnoteも細々とではありますが運営しております。ここに、今回新設した当ブログを投稿ラインナップに加えてて展開していこうか、という感じです。zenn.devnote.com過去これまではガッツリ目に抱負だったり目標だったりを述べて来ましたが、最低限『テーマや内容の方向性が被らない』感じで進めて徐々に振り分けられればと思っています。今のところは超ざっくりこんな感じで考えてます。Zenn：仕事寄りの内容/ガッツリ技術系note：仕事寄りの内容/技術系以外、思考やノウハウ、意見の表明はてなブログ：仕事以外、プライベート、日記や雑記ブログの名前は特に奇を衒う、がっつり意図を込めて...みたいなのよりかはシンプルに『私(shinyaa31)のブログです』で良いかな、良いのかな...？ということで。ドメインもそのものズバリで取ることも出来たので、あまり肩肘張らずに、でも緩やかに継続していければとは思っています。よろしくお願いします。]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[nwiizoさん登壇のイベント『おい、テックブログを書け』を観て、自分のブログアウトプット習慣を見つめ直そうと思った話 #Forkwell_おい]]></title>
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        <updated>2025-12-05T10:39:44.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[皆が気になっている"nwiizo"さんのID読み。本人曰く、『特に決めていない』そうです。『若い人にIDは音読みできる方がいいよっていうのをちゃんと伝えるために、このIDの守り人としてやっぱ存在する価値があるなと思ってて、読めないまま生きてます』とのこと。続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[カケハシ小田中育生さんのインタビュー動画を観て感化されたので思わずアドベントカレンダー参戦した話(感想と個人的アウトプットふりかえり)]]></title>
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        <updated>2025-12-04T00:05:01.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[勉強会・カンファレンスレポートを累計400本近く書いた事を報告してから7年経ったので再集計してみた(700本に迫る勢いで増えてた)]]></title>
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        <updated>2025-11-23T11:42:52.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[アイキャッチ画像は、元ネタ画像を踏まえてGemini3(Nano Banana Pro)に『このタイトルで差し替えた画像作って』って指示したらｻｸｯと作ってくれました。すごいねこりゃ。続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[試されDATA SAPPORO #1 に参加&LT登壇してきた #試されデータ]]></title>
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        <updated>2025-11-09T06:22:46.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先日2025年11月07日(金)、札幌で『試されDATA SAPPORO #1』というイベントが開催されました。https://tamesaredatahokkaido.connpass.com/event/369741/北海道・札幌の地でのデータ系イベント、そして登壇者や参加者のラインナップ的に『これは面白そうだ...！』となり、関東民(神奈川在住)である私でしたが気付いたら参加申し込みしてしまっていました。https://x.com/shinyaa31/status/1968690687093940710https://x.com/shinyaa31/status/1968...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Anthropic東京オフィス開設記念イベントに参加してきた]]></title>
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        <updated>2025-11-09T06:15:43.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先月2025年10月29日、マンダリンオリエンタル東京にてAnthropic東京オフィス開設記念イベントが開催されました。Anthropic東京オフィス開設記念イベント お客様・パートナーの皆様とともにAnthropic東京オフィス開設に関しては各種ニュースなどでも採り上げられており、日本国内でも非常に強い注目を浴びる形となっています。関連イベント等も展開されていました。こちらのイベントに関して、幸運なことに私も参加できるかたちとなり僭越ながら当日参加して参りました。当エントリではその内容をレポートしたいと思います。 イベント挨拶登壇者：東條 英俊氏(Anth...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[dbt Cloud：Enterprise以上のプランで利用可能な機能を整理する]]></title>
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        <updated>2025-10-20T00:01:31.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[dbt Cloudでは日々新しい機能がリリースされており、利用ユーザー的にはどんどん便利になって来ていて嬉しい限りです。そしてdbt Cloudでは幾つかのプランが提供されており、プラン毎に提供されている・利用可能な機能だったり機能の詳細に違いがあったりします。その全容についてはdbt Labsが公開している「pricing」のページで確認できます。https://www.getdbt.com/pricing当エントリでは、これら様々な機能xプランの組み合わせの中から「Enterprise以上のプランで利用出来る機能」にフォーカスする形で「どういった機能があるのか」「プラン毎の差分...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] Claude Code Meetup Tokyo #ClaudeCodeMeetupTokyo]]></title>
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        <updated>2025-10-17T15:48:47.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年10月17日(金)、Claude Codeに関するイベント『Claude Code Meetup Tokyo』がオフライン(株式会社メルカリ@六本木)、オンライン(YouTube Live)のハイブリッド形式で開催されていました。現地参加：https://luma.com/odebilsoオンライン視聴：https://aiau.connpass.com/event/369265/個人的にも業務でClaude Codeを使うようになっており、直近最新のClaude Codeに関する情報を収集したい！という思いもあったので当日はオンライン視聴で参戦しました。当エントリ...]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] dbt Coalesce 2025 - Wednesday morning keynote: Community keynote & closing #dbtCoalesce]]></title>
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        <updated>2025-10-16T01:24:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[1本目(Zenn)、2本目(note)に引き続いての「dbt Coalesce 2025」レポート3本目。トピックとしては触れているものの技術要素少なめなので2本目同様こちらもnoteで内容をレポートしていこうと思います。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] dbt Coalesce 2025 - Tuesday afternoon keynote: Rewrite what's possible #dbtCoalesce]]></title>
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        <updated>2025-10-15T02:01:09.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先程、夜中にリアルタイム視聴の後執筆・公開したイベント1本目の基調講演視聴レポートに続いての第2弾。 [レポート] dbt Coalesce 2025 Opening Keynote: Rewrite #dbtCoalescezenn.dev 続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] dbt Coalesce 2025 Opening Keynote: Rewrite #dbtCoalesce]]></title>
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        <updated>2025-10-14T22:04:45.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年10月13日(月)〜16日(木)の計4日間、米国ラスベガスでの現地開催及びオンライン配信で展開されているdbtの年次カンファレンスイベント『Coalesce 2025』。https://coalesce.getdbt.com/event/21662b38-2c17-4c10-9dd7-964fd652ab44/summary当エントリでは、米国時間2025年10月14日(火)に行われた1つめの基調講演『Opening keynote: Rewrite』のオンライン配信視聴レポートをお届けします。キーノートに関するXの投稿まとめも合わせて作成しました。(※海外勢はどうやら...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake Quickstart実践：Terraforming Snowflake]]></title>
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        <updated>2025-10-11T06:41:13.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Terraform良いですよねTerraform。と言いながら自分自身ではそこまでがっつり使う機会が無かったのでこれを機に入門してみる事にしました。入門してみるならやっぱりチュートリアル実践でしょう！という事で毎度お馴染みSnowflakeのQuickstart。勿論「Terraform x Snowflake」という理想(？)の組み合わせのコンテンツも用意されています。当エントリではこのチュートリアルを実践した記録を紹介していこうと思います。https://quickstarts.snowflake.com/guide/terraforming_snowflake/index.h...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[チュートリアル実践：dbt Project on Snowflake]]></title>
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        <updated>2025-10-11T06:38:59.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年06月に登場以降、非常に大きな注目を浴びている『dbt Projects on Snowflake』。https://docs.snowflake.com/en/user-guide/data-engineering/dbt-projects-on-snowflake既に多くの方が実践・知見の共有を行っていますが私も改めてこの機能について実践してみました。当エントリでは下記チュートリアルの実践内容を紹介致します。手順は極力省略せず、画面キャプチャ多めです。https://docs.snowflake.com/en/user-guide/tutorials/dbt-pro...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『第1回 データ整備を前向きに考える会』に参加してきた #前向きデータ整備]]></title>
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        <updated>2025-10-11T05:41:10.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先日2025年10月08日(水)、データ整備に関するオフラインイベント『第1回 データ整備を前向きに考える会』に参加してきました。https://analytics-and-intelligence.connpass.com/event/367047/この回は「ブログ枠」で参加申し込みしていたので参加報告としてブログを書き残しておこうと思います。合わせて当日のX投稿まとめも作成致しました。レポートと共にご覧頂けますと幸いです。https://posfie.com/@shinyaa31/p/Ughc6lJ イベント概要開催会場は株式会社ブレインパッドさん@六本木。 ...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[dbt Coalesce 2025: オンライン視聴可能なセッション情報まとめ #dbtCoalesce]]></title>
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        <updated>2025-10-03T22:45:38.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[今月(2025年10月)に開催予定のdbt年次カンファレンスイベント『dbt Coalesce 2025』。例年、米国での現地開催と合わせて配信でも基調講演やセッションの幾つかが(同時)視聴可能となっています。当エントリでは、その中で現地に行かずともインターネット環境で視聴出来る基調講演やセッションの情報について、事前に予習しておく観点で情報をまとめておこうと思います。 イベント開催概要https://coalesce.getdbt.com/event/21662b38-2c17-4c10-9dd7-964fd652ab44/summary開催期間：2025/10/13(月...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflakeのロールに関する諸々の情報を一撃でレポート出力してくれるOSSツール『sfgrantreport』]]></title>
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        <updated>2025-10-01T00:54:56.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[先日、Snowflakeのロール設定管理、とりわけRBAC(ロールベースのアクセス設定管理)に関する便利ツールとして(個人的には)とても有用だなと思ったツールとしてSnowflake Labsが公開しているOSSツール『Roleout』を触ってみました。https://zenn.dev/truestar/articles/1a5a8caf36bb8c設定・実行はこのRoleoutで出来る、じゃあ実行した内容、運用しているSnowflake環境のロールに関する設定諸々を分かりやすく表示・出力するようなツールって無いのかな...？と思ったらありました！Roleoutと同じくSnowfl...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[SnowflakeのRBAC設定ファイル(SQL/Terraform)を生成するOSSツール『Roleout』]]></title>
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        <updated>2025-10-01T00:44:23.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[SnowflakeにおいてRBAC(Role-Based Access Control:ロールベースのアクセス権限設定)はセキュリティ管理とアクセス権付与の中心的な仕組みであり、データガバナンスや運用管理の観点から強く推奨されています。https://docs.snowflake.com/ja/user-guide/security-access-control-overviewこのRBAC設定に関して、Snowflake Labsからオープンソースとして提供されている便利ツールが存在します。それがこのエントリで取り上げる『Roleout』というデスクトップツールです。https...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake Semantic Viewの世界をSQLで探訪する]]></title>
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        <updated>2025-09-26T00:54:10.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Snowflakeが提供・展開しているビジネス上の指標やエンティティを直接データベースに格納できる新しいスキーマレベルのオブジェクト 「Semantic View(セマンティックビュー)」。物理テーブルの列にビジネス的な意味(メトリクスやディメンジョン)を付与する事で組織全体で一貫した定義を持つ指標や関係性を明確にモデリングできるようになり、様々なBIやAIツールで共通利用が可能となっています。今後の利用拡大がとても楽しみな機能ですね。https://docs.snowflake.com/en/user-guide/views-semantic/overviewちなみにこちらの機...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[dbt Cloud環境の認証方式をユーザー名&パスワードからキーペア認証に変更する]]></title>
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        <updated>2025-09-23T05:18:17.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[こちらの対応、そろそろ対応しないといけない頃合いになって来たかと思います。皆様いかがお過ごしでしょうか。[Snowflake、2025年11月までに単一要素パスワード認証をブロック]https://www.snowflake.com/ja/blog/blocking-single-factor-password-authentification/https://zenn.dev/dataheroes/articles/fa0b8c9b0017bbかくいう私も「"多要素認証によるユーザーログイン対応"を済ませたSnowflake環境」に対し、「そのSnowflake環境を利用...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] データコラボレーションが拓く、未来のビジネス価値創造 - 生成AIが示すデータ活用の最前線 - #SWTTokyo2025]]></title>
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        <updated>2025-09-16T00:40:34.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[※各登壇パートを終え、まとめセクションで集合する松井氏、三本木氏、小宮山氏truestar株式会社 プロダクト開発部所属のしんやです。当エントリでは、2025年09月11日(木)、12日(金)にグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールで開催された『Snowflake World Tour TOKYO 2025』のセッション『データコラボレーションが拓く、未来のビジネス価値創造 - 生成AIが示すデータ活用の最前線 -』の参加・聴講内容をレポートします。 セッション概要公式サイトのセッションタイムテーブルによるセッション概要は以下の通りです。!セッションタイトル：デー...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] 『AI時代を見据えたANAグループのデータ戦略：Iceberg導入のリアルと今後の展望』 #SWTTokyo2025]]></title>
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        <updated>2025-09-13T14:42:21.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[株式会社truestar プロダクト開発部所属のしんやです。当エントリでは、2025年09月11日(木)、12日(金)にグランドプリンスホテル新高輪 国際館パミールで開催された『Snowflake World Tour TOKYO 2025』のセッション『AI時代を見据えたANAグループのデータ戦略：Iceberg導入のリアルと今後の展望』の参加・聴講内容をレポートします。 セッション概要公式サイトのセッションタイムテーブルによるセッション概要は以下の通りです。!セッションタイトル：AI時代を見据えたANAグループのデータ戦略：Iceberg導入のリアルと今後の展望セッ...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[実践 Zero to Snowflake #5：クエリ結果キャッシュ(Query Result Cache)]]></title>
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        <updated>2025-09-07T10:34:05.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[個人的取り組みで始めた『実践 Zero to Snoflake』シリーズ。実践 Zero to Snowflake #1：Overview(概要)当エントリは『#5：クエリ結果キャッシュ(Query Result Cache)』について実践を進めていきます。5. Query Result Cache はじめにSnowflakeににはクエリ結果キャッシュ(Query Result Cache)という仕組みがあります。クエリの実行結果は一定期間保持(キャッシュ)され、一定期間が終了すると、結果はシステムからパージされる仕組みとなっています。Snowflakeは永続的な...]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[実践 Zero to Snowflake #4：仮想ウェアハウス(Virtual Warehouses)の設定]]></title>
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        <updated>2025-09-06T15:27:53.514Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[BIツール「Exploratory」からSnowflake環境への接続を行う(Mac: Apple M4でのODBCドライバ設定手順)]]></title>
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        <updated>2025-09-06T10:57:19.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[はじめに続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma Quickstart実践「Materialization with Sigma」]]></title>
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        <updated>2025-09-05T00:40:04.038Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[dbt Cloud環境で『非推奨の警告』が出てきた時の対処法(dbt Core v1.10.8 汎用テストにおけるTOPレベル引数設定)]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[SigmaにおけるMaterializationについて]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma Input tablesユースケース想定実践：『データ収集(Data Collection)』]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma Input tablesユースケース想定実践：『テリトリープランニング(Territory Planning)』]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma Input tablesユースケース想定実践：『高速データプロトタイピング(Rapid Data Prototyping)』]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma Input tablesユースケース想定実践：『予測調整(Forecast Adjustment)』]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma Input tables実践入門：Empty | CSV | Linked Input Tables]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigma: Write-back(書き戻し)を使った機能：Input tablesの紹介]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[SigmaにおけるWrite-back(書き戻し)の機能について]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigmaはコンテンツを生成するとリネージ(Lineage)を自動で生成してくれるので便利ですよ]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigmaチュートリアル実践：『Getting Started with Sigma』でSnowflakeとSigmaの連携を体験]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigmaでアカウントタイプの作成・管理を行う]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] BIのルールを書き換える：Sigmaのロードマップとビジョン]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigmaのライセンス体系  - 2025年03月に登場した『4段階ライセンス』詳細]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Sigmaのライセンス体系 - 2025年03月のアップデートと主な変更点]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[EXCEL風スプレッドシートUIで誰でも直感的に高度な分析が可能！クラウドBI・データ分析プラットフォーム「Sigma」の概要まとめ]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[truestar、Zenn Publicationはじめました。]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[実践 Zero to Snowflake #3：Get Started with Snowflake(Snowflakeをはじめる)]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[実践 Zero to Snowflake #2：Setup(セットアップ)]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[実践 Zero to Snowflake #1：Overview(概要)]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[『Snowflakeストレージ統合』を活用してAmazon S3バケットとSnowflake外部ステージの連携を行う]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #12「Snowsightダッシュボードによるデータの可視化」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #11「本番環境へのデプロイ」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #10「テストとドキュメント」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #9「マートモデルの作成」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #8「シードと増分マテリアライゼーション」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #7「ソースデータ設定とステージング層モデルの作成」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #6「dbtプロジェクトの基本構造」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Snowflake&dbt Cloud Quickstart 実践 #1〜#5「実践環境の準備・導入」]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[「From Alteryx to Dataiku: Streaming Your Data Workflow」を読んで移行への解像度を高める]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Alteryxユーザーから見たDataikuの機能と特徴 - Alteryx to Dataiku]]></title>
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        <updated>2025-07-24T22:10:25.169Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] 祝30回！過去登壇者と振り返るデータエンジニアの技術とキャリアのこれまでとこれから #DataEngineeringStudy]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[[視聴レポート] Claude Code Meetup #claudecode_findy]]></title>
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        <updated>2025-07-17T14:43:53.642Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[Tokyo dbt Meetup #15 に参加してきた(テーマ：「dbt × LLM」)  #dbt_tokyo]]></title>
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        <updated>2025-07-06T21:31:58.776Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[会社名刺にSNS連携用シールを貼ってイベントでのオフライン交流時にソーシャル情報をスムーズに共有(Canvaとネットワークプリントでお手軽作成)]]></title>
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        <summary type="html"><![CDATA[はじめに続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[オンラインウェビナー『2025 dbt Labs プロダクトローンチイベント』視聴メモ]]></title>
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        <updated>2025-06-26T06:51:06.636Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録総まとめ(各記事目次まとめ&走行記録総括)]]></title>
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        <updated>2025-06-24T22:32:04.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日スケジュールにて、『個人的北海道・東北旅行2025』を実施していました。それらの記録は日毎に全てnoteにブログエントリとして公開したのですが、当エントリはそれらの記事を一覧化して一つの大きな『旅のしおり』とまとめておこうと思います。また、合わせて今回の旅は『移動に車を使う』というミッションを掲げており、契約している車種のオプションとして『My TOYOTA+』のサービスを利用しています。このサービスでは『マイカーログ』という、各種走行記録をログとして参照可能となっています。燃費や走行距離などに加え、『どういうルートを走っていたか』という情報まで見ることが出来、振り返りも楽しくなるような感じになっています。当エントリではその記録も併せて載せて置こうと思います。続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(11). 2025年06月09日(月) - 全旅程終了]]></title>
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        <updated>2025-06-23T03:39:08.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、11日目(最終日)となる2025年06月09日(月)の旅の記録的日記です。前日となる 10日目：2025年06月08日(日) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(10). 2025年06月08日(日) - 小岩井農場〜大谷翔平選手縁の地巡り〜奇跡の一本松&南三陸〜仙台へ]]></title>
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        <updated>2025-06-23T03:04:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、10日目となる2025年06月08日(日)の旅の記録的日記です。前日となる 9日目：2025年06月07日(土) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(9). 2025年06月07日(土) - 函館グルメ(ラッキーピエロ・やきとり弁当)／青森へフェリー移動／東北移動で岩手山まで]]></title>
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        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、9日目となる2025年06月07日(土)の旅の記録的日記です。前日となる 8日目：2025年06月06日(金) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(8). 2025年06月06日(金) - 札幌滞在 6日目 『おい、パイ食わねぇか』〜登別〜函館]]></title>
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        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n0235fe41982d"/>
        <updated>2025-06-23T00:08:49.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、8日目となる2025年06月06日(金)の旅の記録的日記です。前日となる 7日目：2025年06月05日(木) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(7). 2025年06月05日(木) - 札幌滞在 5日目： 交流戦観戦(再) in エスコンフィールドHOKKAIDO]]></title>
        <id>https://note.com/shinyaa31/n/n2f352dbfb518</id>
        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n2f352dbfb518"/>
        <updated>2025-06-22T15:04:31.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、7日目となる2025年06月05日(木)の旅の記録的日記です。前日となる 6日目：2025年06月04日(水) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(6). 2025年06月04日(水) - 札幌滞在 4日目： 余市(柿崎商店)〜島武意海岸〜小樽運河]]></title>
        <id>https://note.com/shinyaa31/n/n9f2a953b44d6</id>
        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n9f2a953b44d6"/>
        <updated>2025-06-22T13:32:26.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、6日目となる2025年06月04日(水)の旅の記録的日記です。前日となる 5日目：2025年06月03日(火) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(5). 2025年06月03日(火) - 札幌滞在3日目： 旧HTB＆平岸高台公園、クラーク博士像、交流戦観戦 in エスコンフィールドHOKKAIDO]]></title>
        <id>https://note.com/shinyaa31/n/n4c0e4daf1744</id>
        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n4c0e4daf1744"/>
        <updated>2025-06-22T12:34:07.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、5日目となる2025年06月03日(火)の旅の記録的日記です。前日となる 4日目：2025年06月02日(月) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(4). 2025年06月02日(月) - 札幌滞在2日目(新HTB社屋など)]]></title>
        <id>https://note.com/shinyaa31/n/n4d4572bbbb7b</id>
        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n4d4572bbbb7b"/>
        <updated>2025-06-22T10:08:19.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、4日目となる2025年06月02日(月)の旅の記録的日記です。前日となる 3日目：2025年06月01日(日) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(3). 2025年06月01日(日) - 帯広(ぶたどんのかしわ他)〜富良野(ファーム富田他)〜札幌(札幌滞在1日目)]]></title>
        <id>https://note.com/shinyaa31/n/n8fae08c4681f</id>
        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n8fae08c4681f"/>
        <updated>2025-06-22T07:54:29.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、3日目となる2025年06月01日(日)の旅の記録的日記です。前日となる 2日目：2025年05月31日(金) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(2). 2025年05月31日(土) - 苫小牧から日勝峠を経由して帯広まで]]></title>
        <id>https://note.com/shinyaa31/n/n9b07600828b3</id>
        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n9b07600828b3"/>
        <updated>2025-06-22T04:21:44.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[2025年05月30日(金)〜2025年06月09日(月)の10泊11日で敢行した『個人的北海道・東北旅行2025』、2日目となる2025年05月31日(土)の旅の記録的日記です。前日となる 2025年05月30日(金) の記録はこちら。続きをみる]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[『個人的北海道・東北旅行2025』の記録(1). 2025年05月30日(金) - 大洗からフェリーで苫小牧へ]]></title>
        <id>https://note.com/shinyaa31/n/n059e59704349</id>
        <link href="https://note.com/shinyaa31/n/n059e59704349"/>
        <updated>2025-06-21T12:27:43.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[下記(記念すべき)note1本目の記事でも述べた通り、noteでは日記的なトピックについても活動の記録として残して行こうと思います。続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『イベント開催報告の記録』をまとめる時に気を付けていること、考えていること]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/points-to-consider-when-creating-an-event-report/</id>
        <link href="https://dev.classmethod.jp/articles/points-to-consider-when-creating-an-event-report/"/>
        <updated>2025-06-18T14:27:00.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[『イベント開催報告の記録』をまとめる時に気を付けていること、考えていること]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[クラスメソッド発の生成AIコミュニティ『Classmethod AI Talks(CATs)』の活動記録総まとめ #catalks]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/classmethod-ai-talks-aka-cats-looking-back-to-202407-202506/</id>
        <link href="https://dev.classmethod.jp/articles/classmethod-ai-talks-aka-cats-looking-back-to-202407-202506/"/>
        <updated>2025-06-18T11:44:57.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[クラスメソッド発の生成AIコミュニティ『Classmethod AI Talks(CATs)』の活動記録総まとめ #catalks]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #22：エンジニアのためのMCP勉強会 #2 を開催しました。 #catalks]]></title>
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        <updated>2025-06-18T10:16:52.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #22：エンジニアのためのMCP勉強会 #2 を開催しました。 #catalks]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Tokyo dbt Meetup #14 に参加してきた #dbt_tokyo]]></title>
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        <link href="https://zenn.dev/shinyaa31/articles/80630b311d40ea"/>
        <updated>2025-06-18T06:46:34.749Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[『Snowflake Summit 2025』現地参戦レポート(日本語版)総まとめ]]></title>
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        <updated>2025-06-06T13:40:09.982Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[noteでも情報発信を始めることにしました]]></title>
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        <updated>2025-06-01T13:35:14.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[はじめまして！しんや(@shinyaa31)です。ITの世界で長らく仕事や活動をしており、情報発信に関しても2000年代からブログや各種SNSで行ってきていました。(差し当たっての自己紹介的情報は以下の通り)続きをみる]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『Zenncafe #2 日比谷 - 生成AIで変わる仕事・知見の伝え方』 を開催しました。 #zenncafe]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/report-zenncafe-vol2-by-community-organizer/</id>
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        <updated>2025-05-14T00:37:47.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[『Zenncafe #2 日比谷 - 生成AIで変わる仕事・知見の伝え方』 を開催しました。 #zenncafe]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[レポート：Cross Data Platforms Meetup #1 DatabricksとSnowflakeで作るデータプラットフォーム]]></title>
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        <updated>2025-04-23T23:59:12.844Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #21：エンジニアのためのMCP勉強会 #1 を開催しました。 #catalks]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/event-organizer-report-20250417-classmethod-ai-talks-aka-cats-vol21/</id>
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        <updated>2025-04-18T02:52:11.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #21：エンジニアのためのMCP勉強会 #1 を開催しました。 #catalks]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #20：AI試験攻略法と仕事での活用法 〜AWS認定AIプラクティショナー資格本ライター陣が語ります！〜 を開催しました。 #catalks]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/event-organizer-report-20250410-classmethod-ai-talks-aka-cats-vol20/</id>
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        <updated>2025-04-16T09:25:51.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #20：AI試験攻略法と仕事での活用法 〜AWS認定AIプラクティショナー資格本ライター陣が語ります！〜 を開催しました。 #catalks]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] Tableauデータスタックユーザー会 第5回 Tableauユーザーのためのdbt入門]]></title>
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        <updated>2025-04-09T00:55:25.663Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[『Amazon Bedrock GenUハンズオン #2 〜GenU環境でRAGを体験してみよう〜』を2拠点(日比谷＆福岡)同時で開催しました。 #catalks]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/event-organizer-report-20250324-classmethod-ai-talks-aka-cats-vol19/</id>
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        <updated>2025-04-02T05:01:37.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[『Amazon Bedrock GenUハンズオン #2 〜GenU環境でRAGを体験してみよう〜』を2拠点(日比谷＆福岡)同時で開催しました。 #catalks]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[『Amazon Bedrock GenUハンズオン #1 〜GenU環境で生成AIを体験してみよう〜』を2拠点(日比谷＆福岡)同時で開催しました。 #catalks]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/event-organizer-report-20250317-classmethod-ai-talks-aka-cats-vol18/</id>
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        <updated>2025-03-18T01:46:47.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[『Amazon Bedrock GenUハンズオン #1 〜GenU環境で生成AIを体験してみよう〜』を2拠点(日比谷＆福岡)同時で開催しました。 #catalks]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[クラスメソッドコミュニティポータルNEWS #003：2025/03/14(金) 〜直近のイベント開催報告と予定のまとめ〜]]></title>
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        <updated>2025-03-14T09:19:21.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[クラスメソッドコミュニティポータルNEWS #003：2025/03/14(金) 〜直近のイベント開催報告と予定のまとめ〜]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[3/17(月)＆3/24(月)の2日間でAmazon Bedrock GenUハンズオンイベントを開催します！ #catalks 【東京日比谷＆福岡】]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/cats-event-information-amazon-bedrock-genu-handson-20250317-and-20250324/</id>
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        <updated>2025-03-13T08:11:48.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[3/17(月)＆3/24(月)の2日間でAmazon Bedrock GenUハンズオンイベントを開催します！ #catalks 【東京日比谷＆福岡】]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] 次世代のデータ活用へ！─Snowflakeと、VポイントのCCCMKホールディングスが描くAIとデータ連携の可能性]]></title>
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        <updated>2025-03-08T22:33:31.252Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[『Zenncafe日比谷 この記事について語りたいLT大会 / 記事投稿コンテスト2024表彰』 を開催しました。 #zenncafe]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/report-zenncafe-vol1-by-community-organizer/</id>
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        <updated>2025-03-01T07:33:06.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[『Zenncafe日比谷 この記事について語りたいLT大会 / 記事投稿コンテスト2024表彰』 を開催しました。 #zenncafe]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #17：生成AIを活用して業務改善した話 〜ChatGPTで業務活用データを整備＆AWS生成AI認定試験対策〜 を開催しました。 #catalks]]></title>
        <id>https://dev.classmethod.jp/articles/event-organizer-report-20250219-classmethod-ai-talks-aka-cats-vol17/</id>
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        <updated>2025-02-21T01:43:42.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #17：生成AIを活用して業務改善した話 〜ChatGPTで業務活用データを整備＆AWS生成AI認定試験対策〜 を開催しました。 #catalks]]></summary>
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            <name>しんや</name>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #16：生成AIを活用して業務改善した話 〜「1000本ノックGPT」で営業トレーニングを省力化＆メンバーのナレッジを標準化！〜 を開催しました。 #catalks]]></title>
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        <updated>2025-02-17T23:22:49.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #16：生成AIを活用して業務改善した話 〜「1000本ノックGPT」で営業トレーニングを省力化＆メンバーのナレッジを標準化！〜 を開催しました。 #catalks]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[クラスメソッドコミュニティポータルNEWS #002：2025/02/13(木) 〜直近のイベント開催報告と予定のまとめ〜]]></title>
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        <updated>2025-02-12T22:19:53.000Z</updated>
        <summary type="html"><![CDATA[クラスメソッドコミュニティポータルNEWS #002：2025/02/13(木) 〜直近のイベント開催報告と予定のまとめ〜]]></summary>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #15 「AWS Generative AI Catch Up Talks vol.006」を公開しました。(私が考える DeepSeek 推論サーバーホスティング選手権 他) #catalks]]></title>
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        <updated>2025-02-10T07:45:48.000Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #14 「生成AI 新年LT大会」を開催しました。#catalks]]></title>
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        <updated>2025-02-10T05:57:21.000Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[「生成AIを活用して業務改善した話」というテーマで実践事例をお届けするイベントを2週連続(2/12, 2/19)で開催します。 #catalks]]></title>
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        <updated>2025-02-06T07:45:26.000Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[クラスメソッドコミュニティポータルNEWS #001：2025/01/28(火) 〜直近のイベント開催報告と予定のまとめ〜]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #13 「AWS Generative AI Catch Up Talks vol.005」を公開しました。(Amazon Q Business/in Connect/Developer) #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #12 「AWS Generative AI Catch Up Talks vol.004」を公開しました。(レイテンシ最適化/Bedrock Guardrail/Browser Use/Llama3.3等) #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[データワークスペースサービス『Morph』のオープンソース(OSS)版を試してみた]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Morphのサンプルワークスペースを見ながらプロジェクトや設定の関係性を読み解く]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[「データを活用する」ことに焦点を当てたデータワークスペースサービス『Morph』を試してみた(Saasアカウント作成&プロジェクト探索)]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[「クラスメソッドグループのコミュニティ活動」が分かるエントリまとめ(アドベントカレンダー企画関連エントリ振り返り)]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[OWWHフレームワークを使ってコミュニティを考え直すと色々と「見えてくる」話]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs)コミュニティを運営してみて感じた諸々を振り返る]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs)：2024年開催記録まとめ #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #11「AWS Generative AI Catch Up Talks vol.003」を公開しました。(AWS re:Invent 2024ふりかえり特集回) #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[AWS re:Invent ふりかえり勉強会「クラスメソッド re:Growth 2024 東京」を開催しました。 #cmregrowth]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #10「AWS Generative AI Catch Up Talks vol.002」を公開しました。(Amazon Bedrock プロンプト最適化/インラインエージェント/Binary Embedding) #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #9 「生成AI×人間 最強の共創で業務を加速する - 実例から学ぶ新時代の働き方とは?」を開催しました。 #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[クラスメソッド、実はコミュニティ活動も色々頑張っているんです...！]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[クラスメソッドグループ社員が企画・参加予定の『2024年アドベントカレンダー』のお知らせ]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #8 生成AIが変えるデータ分析〜「AWSにおける生成AI＆データの全体像」と「より良い成果を得るためのRAGとの向き合い方」〜 を開催しました。 #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[[参加レポート] #CMC_Meetup Tokyo Vol.33 エンタープライズ企業にこそコミュニティマーケティングのススメ]]></title>
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        <updated>2024-11-24T22:26:40.000Z</updated>
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        <title type="html"><![CDATA[Classmethod AI Talks(CATs) #7「AWS Generative AI Catch Up Talks vol.001」を公開しました。(Upgraded Claude 3.5/クロスリージョン推論が東京リージョンに登場/Prompt Management一般提供開始) #catalks]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] #TROCCOUG dbtの概要からdbt連携の活用術まで一気に学びたい]]></title>
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        <title type="html"><![CDATA[[レポート] Data Engineering Study #25 データカタログの現在地 #DataEngineeringStudy]]></title>
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